開花情報

2026年08月20日更新
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【ハス】                           
ハス科ハス属
「蓮」
日本での古名「はちす」は、花托の形状を蜂の巣に見立てたとするのが通説で、「はす」はその転訛とされます。
原産地はインド周辺で、中国経由で日本に渡来した史前帰化植物とされています。
現在見頃。
昼前には花を閉じてしまうので、観賞は早い時間がオススメです。
カフェ前に鉢で展示中。
            
【ハナシュクシャ】
ショウガ科ヘディキウム属
「花縮紗」                
別名、ジンジャーリリーとも呼ばれます。
九州~沖縄に帰化していますが、熱帯アジア原産の外来種です。
背丈を超える高さの茎に、芳香のある白花を咲かせます。
トイレ前の小川ので開花中です。
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【タイタンビカス】
アオイ科フヨウ属
アメリカフヨウとモミジアオイの交配種。
巨大な花は一日花ですが、毎日次々に開花します。
大花壇中段付近に植栽されています。
【サルスベリ】
ミソハギ科サルスベリ属
「猿滑」
猿も滑り落ちそうなほどの、滑らかな幹肌が特徴。
別名の「百日紅」は花が咲く期間が長いことから。
園内各所に植栽されています。
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【見頃】

 

・オミナエシ

・カンナ

・スイレン

・ムクゲ

・青花フジバカマ

・ミソハギ

 

他多数