開花情報

2026年08月04日更新
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【ハス】                           
ハス科ハス属
「蓮」
日本での古名「はちす」は、花托の形状を蜂の巣に見立てたとするのが通説で、「はす」はその転訛とされます。
原産地はインド周辺で、中国経由で日本に渡来した史前帰化植物とされています。
現在見頃。
昼前には花を閉じてしまうので、観賞は早い時間がオススメです。
カフェ前に鉢で展示中。
            
【カノコユリ】
ユリ科ユリ属
「鹿の子百合」                
国内では九州、四国に分布する原種ユリ。
和名は花弁に鹿の子模様の斑点があることから。
育種に用いられ、カサブランカに代表されるオリエンタル系品種の基になりました。
管理棟ウラなどで開花中です。
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【タイタンビカス】
アオイ科フヨウ属
アメリカフヨウとモミジアオイの交配種。
巨大な花は一日花ですが、毎日次々に開花します。
大花壇中段付近に植栽されています。
【サルスベリ】
ミソハギ科サルスベリ属
「猿滑」
猿も滑り落ちそうなほどの、滑らかな幹肌が特徴。
別名の「百日紅」は花が咲く期間が長いことから。
園内各所に植栽されています。
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【見頃】

 

・オミナエシ

・カンナ

・スイレン

・ムクゲ

・ジンジャー

・青花フジバカマ

 

他多数